裁判長へ誠実な審議を求める「激励ハガキ」を送る行動を始めました!

ハガキを送る先は、東京地裁民事3部の古田孝夫裁判長宛てです。
この地裁民事3部がこの住民訴訟を担当することにより、過去の最高裁判例を元に裁判を終わらせる可能性が懸念されます。

ぜひ、みなさんも送ってください。
たくさんの人があなたの決定を注視していますよ、と伝えてください。

ハガキ(おもて)

ハガキを送ろう!

この裁判がきちんと審議されずに終わってしまえば、
再び、機動隊を沖縄の米軍基地建設に介入させてしまうかもしれません。
もしこの裁判が私たちの望むように進行すれば、
現在の辺野古での県警機動隊による強制排除を少しでも介入しづらくできるかもしれません。
高江のヘリパッドが不当なやり方で工事強行されたことを伝えるきっかけになります。
高江のヘリパッド工事はまだ終わっていませんし、使わせないようにしなければいけません。

何よりも、私たちが責任を持って、基地建設に与させないようにすることが重要です。

二度と同じことを繰り返さないためにも。

実行委員会のGメール宛(下記参照)にご連絡をいただければ、ゆうパック着払いで30枚以上からで対応します。

また、ハガキの受け渡しが難しい場合は自分でも印刷できるようにデータを送ります。
もちろん、自分でハガキや手紙として書いても良いですね。

よろしくお願いします。

ハガキに関する連絡先

警視庁機動隊の沖縄への派遣中止を求める住民監査請求実行委員会

juminkansaseikyu[アット]gmail[ドット]com
([アット]を@に、[ドット]を.に置きかえてください)

ハガキ(うら)

ハガキできました!

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